一戸建ての空き巣狙いが多発しています

死角の多くなる一戸建て空き巣は京都でも多発しています。
 
侵入口はベランダ・居間が53%、台所などが24%など。
 
一戸建ての空き巣被害を防ぐ4つのポイントが京都府警察から発表されていますので、参考にしてください。
 
 


  1. 視線の確保・・・犯人は近所のひとに見られたり、防犯カメラで写されるのを嫌う。

  2. 時間の確保・・・犯人は性能の高い錠、補助錠、面格子、防犯ガラスなど侵入に時間のかかるものを嫌う。

  3. 音の確保・・・犯人は警報音など音の出るものを嫌う。

  4. 光の確保・・・犯人は防犯ライトやサーチライトで照らされるのを嫌う。

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